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玉腰泰三 個人事務所 Amazon電子書籍出版 第二弾発売! ソーシャル・メディアの新たな付き合い方の指南書 ”会社と人を進化させる「ソーシャル・メディア」”

玉腰泰三個人事務所は、以下のとおりプレスリリースを行いました。
http://www.value-press.com/pressrelease/112871

報道関係者各位             平成25年6月28日 玉腰泰三 個人事務所
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新事業・新商品開発会社 玉腰泰三 個人事務所 Amazon電子書籍出版 第二弾発売!
ソーシャル・メディアの現在・過去・未来を解説!新たな付き合い方の指南書
”会社と人を進化させる「ソーシャル・メディア」玉腰泰三 (著)”
http://goo.gl/ZUFXs
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新商品開発プロジェクト、新事業開発プロジェクトの企画・運営を行う、玉腰泰三個人事務所(事務所:東京都北区 http://taizotamakoshi.jp/)は、”Amazon”(11カ国で通販サイトを運営するアメリカ本社の世界的ネット通販会社http://www.amazon.co.jp/)にて、以下の電子書籍の販売を開始しました。
第一弾”会社と人を進化させる「新商品開発・新事業開発」http://goo.gl/ijLsF”に続く「会社と人を進化させるシリーズ」の第二弾です。
パソコンまたは、スマートフォン(iPhone、Android)のKindle無料アプリ、またKindle機器で、読むことができます。

会社と人を進化させる「ソーシャル・メディア」玉腰泰三 (著)
価格:$3.00 (日本のAmazonでは、¥294)
http://goo.gl/ZUFXs

○本書出版の理由
1.ソーシャル・メディアの変遷と将来の考察により”新たなソーシャル・メディア活用方法”を指南
インターネットが一般利用されてから、間もなく20年を迎えますが、世界に普及し、無くてはならない存在になりました。その中で生まれたソーシャル・メディアの機能や情報は、社会生活や企業活動、また政治的、国家的にも大きな影響を与えています。
一般利用開始直後からインターネット事業の開発、ソーシャル・メディアの活用に多数携わった著者の知識と経験は、自身のビジネス活動に役立てるだけでなく、多くの会社、社会生活を行う個人へ情報提供することで、社会意義があるのではないかと考えました。ソーシャル・メディアの解釈・意義、活用方法の変化と広がり、その中で行き交う情報内容、それらを過去から現在まで振り返ることにより、今日の課題を確認し、将来の可能性を推察し、会社と人に”ソーシャル・メディアの新たな活用方法”を考察する機会を与え、社会の進化・成長に貢献したいと考えています。

2.自社出版物を活用した新しいマーケティングモデルへの挑戦
中小事業者の中で、出版を基点とした新しい営業方法が注目されています。従来の義理人情と実績・信頼による人脈営業も必要ではありますが、それには限界があり、自社出版を行い幅広く共感者を発見し、新しい顧客を開発する方法は、評価されています。本書を基点に多角的なビジネス展開を予定しています。

3.世界展開
Amazonが提供する電子書籍通販サイトにより、世界の人々に対して、日本国内のソーシャル・メディア活用の歴史、利用者の慣習や文化、ビジネスでの活用状況などを安価に学ぶ機会を与えます。そこでの接点を生かし、日本企業と海外企業とのビジネス、またこれから日本国内でのビジネス展開を模索する海外企業への情報提供ビジネスが可能となります。

○内容紹介
1.ソーシャル・メディアの現状を把握
社会生活との関わりについて、広範囲・体験的に記載しています。
具体的には、”ソーシャル・メディアの新たな定義、範囲、種類、コンテンツサイトのソーシャル化、時間を費やす理由は何か、利用方法の分化、政治との関係、機器の進化、弊害”など今日の事象を解説しています。

2.ソーシャル・メディアとビジネス(ソーシャル・メディア活用の歴史)
ビジネスとインターネットの関わり方について、ソーシャル・メディア開始当初から現在までを振り返り、有効活用について記載しています。
具体的には、”SNS事業者について、マーケティング利用の背景、消費者行動の変化、世界的な事例、ソーシャル・メディアと企業、理想的活用シナリオ、ビジネス利用意義、分析方法、活性化 PV向上の正攻法、BTOBマーケティング、ソーシャルCRM、リスクへの対応、ソーシャル・メディアとの付き合い方考察、成否を分ける分岐点、経営的観点からの考察、実行プラン”までを体験談をふまえ広範囲に説明しています。

3.人類を進化させる「ソーシャル・メディア」
ソーシャル・メディアが“相互理解を促進し、合意形成へ導き、社会組織を活性化、協働を促進させる場”として発展することを推察しています。
具体的には、近い思考の人同士が集まって近況報告し合うだけでなく、趣味嗜好、宗教哲学、人種、文化、居住する国家が異なる人々が相手の事情を理解しながらも、異なる意見やアイデアを前向きにそして創造的にぶつけあい、新たなアイデアや課題解決策が生まれる場に進化するという内容です。

○本書出版の背景
ソーシャル・メディアが普及した今日では、個々異なる接し方自体が、その人の人格や人生観までも他人に推測させてしまう時代になっています。使い方それぞれに対して賛否はありませんが、社会人、大げさに言えば地球人であれば変化していくソーシャル・メディアを理解し、適切に接していく必要があります。
以前携帯電話の普及が始まった頃、「俺はケータイを持たない主義だ」「ケータイに振り回されたくない」「俺は必要ない、機械は苦手、連絡取りたいときは自分から取る」などとの理由で、持たないことを正当化する人もいましたが、今では連絡をとることに手間がかかり周りに迷惑をかける人とのレッテルを貼られてしまうほど普及しています。電子メールや、スマートフォンの普及段階でも同様のことが言えます。
ソーシャル・メディアもすでに、それらと同様に個人の社会生活に密着してきている状況なのです。趣味の会合や同窓会に出席した際には、ソーシャル・メディアで出席者の近況を知って参加する人が多くなると、知らずに参加した人は、話題についていけません。下手をすると他人に関心を持たない冷たい人、または礼儀のない人と思われてしまいます。ビジネスの会合では、ビジネス折衝の成否を決する場合もあります。
多数の企業で、顧客満足向上・継続購入、サイト集客、マーケティングリサーチなど、多岐にわたる効果が確認されています。その接し方により生まれる、企業全体のイメージや世間の評価は、企業価値や収益に大きな影響を与えています。政治へのインターネット活用も開始される今日、すでに経営者自らが経営方針と絡めてその活用方法を真剣に考察し、実行する時代に入っています。

本書は、その効果を美化し、無理に利用促進する書籍ではありません。
最近、それを利用推進するはずの業界関係者の間でも「Facebook疲れ」を口にする人が増えています。Twitterに関しても同様で、それに関わる時間を減らしている人がいます。
著者も以前は、新しい事象に対する好奇心や探究心と、ビジネス活用のアイデアを発想するために、多数のSNSに登録し、友達を増やすことや投稿へのコメントに喜びを感じ、長時間を費やしていましたが、今日では、それに費やす時間は、むしろ減ってきています。一日の時間は限られているので、それに費やす時間の半分を読書にしたほうが良いのではないかとの問題意識を持っています。今でも、世間で話題の最新SNSを積極的に体験しますが、マスコミの批評に振り回されることなく自然体で受け止めながら検証し、中立的・主体的な判断の中、状況や最良な接し方を日々考察し、自身の行動に反映するとともに、他者へ伝えていく立場です。
社会が変革し、そしてソーシャル・メディアの活用法も進化する中、皆様それぞれの立場で、今日の状況の再確認と将来像について確認し、個人や企業の活用方針や行動指針、新たな活用価値、企業であれば体制の再構築についてあらためて考察するタイミングではないかと考え本書を出版しました。

○今後の展開
以下多種の展開によるビジネスモデル化を予定しております。
・シリーズ出版 「会社と人を進化させる」シリーズでの出版
・本書に関連したセミナー開催
・本書に関連した業務支援とコンサルティング
・「進化プロジェクト」との連携(http://taizotamakoshi.jp/nep.html
そのほか自社の運営する事業プロジェクトとの連携を予定しております。

■執筆者
玉腰泰三 (玉腰泰三 個人事務所 代表)
http://taizotamakoshi.jp
出版事業、通販事業、インターネット事業、エリアマーケティング事業の企画立案、運営業務を経て、2007年に独立、個人事務所を設立、インターネット、販売に 関連するアイデア発案、受託業務のほか、関連する講演活動を行っている。研究団体「ダイレクトマーケティングワークショップ DMW」副理事長。関連セミナー開催多数。つくば市、印刷技術協会、北海道、長野県などマーケティングとインターネットに関する講演や研修講師多数実施。読売新聞、日経新聞など取材、記事掲載多数。日経BP。アイエムプレス等業界誌の執筆多数。
(元、ヤマトダイアログ&メディア、コーヨー21、アクロス)現在 玉腰泰三個人事務所 代表。
■玉腰泰三個人事務所について
事業名: 玉腰泰三 個人事務所
代表者: 玉腰泰三
事業開始: 2007年6月1日
事務所: 〒115-0054 東京都北区桐ヶ丘1-18-44-505
連絡先:
メールアドレス:pro@taizotamakoshi.jp
ホームページ: http://taizotamakoshi.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:玉腰泰三 個人事務所
担当者名:玉腰泰三
Email:pro@taizotamakoshi.jp
ホームページ: http://taizotamakoshi.jp