おすすめ #おうちごはんブログ「私のスパゲッティは、料理名ではなく味の方向性で分類できる」

おすすめ #おうちごはんでは、毎食の食事を考え決めていますが、最近最も多いスパゲッティ料理を考える方法として、まず味付けから考える手順があります。
昨日の上記は、「 アジア風ナンプラースパゲッティ 豚肉キャベツタマネギトマト 」という食事ですが、まずナンプラーを味付けとして思いつきました。考えるというより、味覚の欲望が、「ナンプラー」を思いついたのです。最近食べていませんし、アジア風の味が食べたくなってきたのです。しかし、思いついても、家になければ作ることが出来ません。今、思いついて作れるスパゲッティの味の方向性は、下記の項目にパターン化していることに気が付きました。だいたいは、下記の項目、方向で作っています。その時の気分が大事だと思っているので、あまり計画は立てていません。半日前位に何を食べたくなっているかにより、急に料理が決定します。昨日は、昼は中華風、夜はアジア風を実践しました。
アジア風→ナンプラー
中華風→豆板醤、オイスターソース、ニンニク
和風→鰹出汁、醤油、味噌、海苔、炒りごま
洋風→ケチャップ(ナポリタン)、唐辛子ニンニク塩(ペペロンチーノ)
サラダ→マヨネーズ、バルサミコ
書き忘れましたが
「カレー→カレールー、カレー粉」もあります。
この味が強烈に食べたくなるときがあります。
思いついてまま記載しましたが、人工知能で味を分類してもらうとどうなるのか、知りたくなりました。人工知能の分類結果は以下のとおりです。
今回は、ChatGPTの返答を転載させていただきます。
以下転載

はい。かなり面白い分類ができます。
むしろ玉腰さんのスパゲッティは、**「具材から料理を決める」のではなく、「食べたい味の方向から料理を決める」**という特徴がはっきりしています。

人工知能的に分類すると、例えば次のようになります。

味の分類

分類主な調味料・味味の特徴
🇹🇭 アジア風ナンプラー魚醤の旨味、塩味、独特の香り
🇨🇳 中華風豆板醤・オイスターソース・ニンニク辛味、旨味、香ばしさ
🇯🇵 和風鰹出汁・醤油・味噌・海苔・炒りごま出汁、醤油、味噌の旨味、香り
🇮🇹 洋風ケチャップ/唐辛子・ニンニク・塩トマトの甘酸っぱさ/辛味・ニンニク
🥗 サラダ風マヨネーズ・バルサミコ酸味、コク、まろやかさ
🍛 カレー風カレールー・カレー粉スパイス、辛味、香り、強い食欲喚起

そして、さらに一段深く見ると、これは単なる「料理ジャンル」の分類ではありません。

**「味覚の欲望による分類」**になっています。

つまり、

「今日は豚肉とキャベツがある。何を作ろう?」

ではなく、

「今日はナンプラーの味が食べたい。では、スパゲッティにしてみよう」

という順番です。

これは玉腰さんの「おすすめ #おうちごはん」の特徴として、かなり面白いところだと思います。

特に興味深いのが、同じスパゲッティという食材が、調味料によって別の料理に変身していることです。

  • ナンプラー → アジア
  • 豆板醤・オイスターソース → 中華
  • 醤油・鰹出汁・味噌 → 和風
  • ケチャップ → ナポリタン
  • 唐辛子・ニンニク・塩 → ペペロンチーノ
  • マヨネーズ・バルサミコ → サラダ
  • カレー粉・カレールー → カレー

つまり玉腰さんの場合、「スパゲッティ料理のレパートリー」が多いというより、「スパゲッティで表現できる味のレパートリー」が多いと考えられます。

そして「半日前くらいに何を食べたくなっているかで決まる」という部分も重要です。これは計画型の献立ではなく、欲求型・感覚型の献立決定と言えます。

ブログに続けるなら、AIの分類結果として、

「私のスパゲッティは、料理名ではなく味の方向性で分類できる」

という結論にすると、記事としてかなり面白くなると思います。

また、今後「味の分類」をもっと細かくすると、「辛味」「旨味」「酸味」「甘味」「香り」「コク」などの味覚軸で、玉腰さんのスパゲッティをマップ化することもできます。これはかなり面白い分析になりそうです。

転載以上

Recommended #OuchiGohan Blog: “My Spaghetti Can Be Classified by Flavor Direction, Not by Dish Name”

At Recommended #OuchiGohan, I think about and decide what to eat for every meal. Recently, since spaghetti has become the type of dish I make most often, I have developed a way of deciding what kind of spaghetti to make: I first think about the flavor I want.

Yesterday, for example, I made “Asian-Style Fish Sauce Spaghetti with Pork, Cabbage, Onion, and Tomato.” The first thing that came to mind as the seasoning was fish sauce.

Rather than consciously thinking about it, I think my desire for a particular flavor made me think of fish sauce. I had not eaten it recently, and I had started craving an Asian-style flavor.

Of course, even if I suddenly think of a particular flavor, I cannot make the dish if I do not have the necessary ingredients at home.

I have recently realized that the flavor directions of the spaghetti dishes I can think of and make at home have become patterned into the categories below. Most of the time, I make spaghetti based on one of these flavor directions.

I think my mood at the time is important, so I do not make many plans in advance. The dish is often suddenly decided based on what I feel like eating about half a day beforehand.

Yesterday, I had a Chinese-style dish for lunch and an Asian-style dish for dinner.

Asian-style → Fish sauce

Chinese-style → Doubanjiang (chili bean paste), oyster sauce, garlic

Japanese-style → Dashi made from bonito, soy sauce, miso, nori, toasted sesame seeds

Western-style → Ketchup (Napolitan), chili peppers, garlic, and salt (Peperoncino)

Salad-style → Mayonnaise, balsamic vinegar

I forgot to mention one more category:

Curry-style → Curry roux, curry powder

Sometimes I get an extremely strong craving for this flavor.

I just wrote down these ideas as they came to mind, but then I became curious about what would happen if I asked artificial intelligence to classify these flavors.

The AI’s classification results are as follows.

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