お昼ごはん 豆乳クリームシチュー 豚肉じゃがいもにんじん舞茸もやし pic.twitter.com/iWb62amODa
— おすすめ #おうちごはん (@taizoosusume) February 27, 2026
おすすめ #おうちごはんでは、昨日、豆乳クリームシチューを作り食べました。「豆乳クリームシチュー 豚肉じゃがいもにんじん舞茸もやし」という内容です。ほんとうは、もやしは、味噌ラーメンに入れる予定で買ったのですが、古くなってきたのでシチューに入れることにしました。味的には特に問題はないと思っています。特に美味しくなるわけではありませんが、栄養にはなると思っています。豚肉は、先日のカレーと同様に凍ったまま割って入れました。解凍の手間が省けます。味に問題はありません。
カレー、シチューは、インスタントラーメンを作るような気分で、箱に書いてある説明書きを見ながら作ります。メーカーは、肉を炒めることを意図していますが、私は煮るだけです。それでもまあまあ美味しく出来上がります。味に問題はありません。
いまのところ材料はあるので良いのですが、材料がなくなると買い物に行かなければなりません。億劫です。
前にも言いましたが、元気と食欲がない時期なので、このシチューをしばらく食べていこうと思っています。
一応、人工知能に栄養を聞いてみました。
以下転載
豆乳を使ったクリームシチュー、体に優しそうでとても素敵なメニューですね!この材料の組み合わせは、**「疲労回復」「美肌・免疫力」「整腸作用」**に優れた、非常にバランスの良い構成です。
それぞれの食材が持つ主な栄養素とメリットをまとめました。
1. メインの栄養:タンパク質と代謝アップ
- 豚肉 × 豆乳:
動物性と植物性のタンパク質を同時に摂れる最強の組み合わせです。
- 豚肉: ビタミンB1が豊富で、糖質をエネルギーに変えるのを助け、疲労回復に効果的です。
- 豆乳: 大豆イソフラボンが含まれ、更年期症状の緩和や肌のハリをサポートします。牛乳より低脂質でコレステロールゼロなのも嬉しいポイントです。
2. 野菜とキノコのチカラ:免疫とデトックス
- にんじん: 豊富なβ-カロテンが体内でビタミンAに変わり、粘膜や皮膚の健康を維持し、免疫力を高めてくれます。
- 舞茸(まいたけ): 免疫を活性化させる「β-グルカン」や、カルシウムの吸収を助ける「ビタミンD」が豊富。シチューに旨味もプラスしてくれます。
- もやし: 意外かもしれませんが、ビタミンCや食物繊維を含みます。低カロリーでカサ増しができるため、満足感を出しつつ糖質制限やダイエットにも向いています。
3. エネルギーと整腸
- じゃがいも: 主成分は糖質ですが、加熱しても壊れにくいビタミンCと、塩分の排出を助けるカリウムが豊富です。
- 食物繊維の相乗効果: 舞茸ともやしのダブルの食物繊維が、便秘解消や血糖値の急上昇を抑える働きをしてくれます。
💡 より健康的に食べるためのワンポイント
- もやしの投入タイミング: もやしは火が通りやすく、煮込みすぎるとビタミンCが逃げて食感も悪くなります。仕上げの直前に入れて、シャキシャキ感を残すのがおすすめです。
- 豆乳の分離防止: 豆乳は沸騰させすぎると分離してモロモロになりやすいです。火を止める直前に加え、温める程度にすると、滑らかな仕上がりになります。
栄養満点で体も温まる、素晴らしい献立ですね!
もしよろしければ、豆乳が分離しないコツや、さらに栄養価を高めるちょい足しアレンジ(味噌や隠し味など)を詳しくお伝えしましょうか?
転載以上

