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生きがいと、経済的安定を目指すシニアに向け 「シニアビジネス研究所」2月16日創設! 創設記念セミナー 3月14日日本女子会館(浜松町)にて開催

生きがいと、経済的安定を目指すシニアに向け

「シニアビジネス研究所」2月16日創設!
創設記念セミナー 3月14日日本女子会館(浜松町)にて開催

シニアビジネス研究所 セミナー申し込みフォームは以下のアドレスです。

http://kokucheese.com/event/index/273982/

○概要
シニアビジネス研究所のプロジェクトメンバーは、「ホワイトカラーが求める社会的に有意義で価値ある仕事は雇われない形態で、自立性の高い仕事!」をテーマに、2013年2月「60歳からの仕事ガイド事業」を開始し、多数の方からのご評価、ご賛同をいただきながら、2年を経過しました。

2015年2月16日、同メンバーは、更なる事業発展を目的に、「シニアビジネス研究所」を創設いたします。

シニアビジネス研究所 創設に際しまして、記念セミナーを3月14日に日本女子会館(浜松町)にて開催します。

○創設記念セミナー
シニアビジネス研究所は、「雇われない形態で、自立性の高い仕事」を行うにあたり、インターネットを有効に活用することが重要と考えております。どのような業務を行うにしても、自立性の高いビジネスを行うには、自身の価値を認めていただき、代価を払ってもらえる相手が必要です。
そのような相手(お客様)とのマッチングには日々、PR、宣伝(=情報を発信)する必要があります。

創設記念セミナーは、シニアビジネス研究所 プロジェクトメンバー「堀達朗」より、パソコンやネットが苦手な方でも、自身のパソコンを活用しながら低予算でPRを成功させる方法を講演させていただきます。

創設記念セミナーは、以下の内容で行います。
【日時】 3月14日(土曜日)午後1時30分から3時30分まで
【場所】 日本女子会館(港区芝公園2-6-8)tel.03-3434-8082

日本女子会館ホームページ(アクセス方法)
http://www.jawe2011.jp/building/index.html#MAP
グーグル地図
http://goo.gl/xAlilU

交通案内:
JR(山手線・京浜東北線) :浜松町駅北口より8分
地下鉄(都営浅草線) :大門駅A6出口より5分
地下鉄(都営大江戸線) :大門駅A6出口より5分
地下鉄(都営三田線) :芝公園駅A3出口より2分
【内容】 ◆ネットが苦手な起業家が、小予算でPRを成功させる方法◆
【講師】 (株)パワーミュージック代表取締役堀達朗
【費用】 3,000円(税込み、当日受付にてお支払い下さい。)
【定員】 20名
【主催】 シニアビジネス研究所  http://hito.bz
【お申込み】
シニアビジネス研究所 セミナー申し込みフォームは以下のアドレスです。

http://kokucheese.com/event/index/273982/

(株)パワーミュージック 堀達朗まで
電話 03-3364-1891 メール info@powermusic.co.jp

「セミナー5大ポイント」
(1)少予算PRの成功はインターネットだ!
(2)外注任せではない、“いつでも自分で自由に更新できるホームページ”とは?
(3)魅力あるホームページづくりのコツ。
(4)フェイスブックなどのネット口コミPRは無料で簡単にできる!
(5)ネットPRも待っていただけではダメ。攻めるPRの手法とは?

○シニアビジネス研究所について
シニアの新しい働き方、雇われない働き方、シニアの能力を活かせる新たなビジネスモデルを研究・実践するプロジェクトです。シニアビジネス研究所は、以下の活動を開始します。

1.「知的労働、事務職を経験したシニアの能力が活かされるビジネス、ビジネスモデル」の情報収集と研究活動

2.研究活動の情報提供活動
WEBサイト、メールマガジン、Facebook、Twitter、(YouTube予定)

3.セミナー、研修、出版活動
研究所メンバー、また外部よりゲスト講師によるセミナーを開催します。研究所メンバーによる研修サービス、出版サービスを予定しております。

4,新たなビジネスの企画・開発
複数社、複数人による協業プロジェクトにより新規ビジネスの開発を行います。

○研究所 メンバー
所長
上田 信一郎

メンバー
古橋 俊夫
大谷 久行
堀 達朗
玉腰 泰三
そのほか

○シニアビジネス研究所 事務局
株式会社 パワーミュージック
東京都新宿区百人町 2-12-15
TEL:03-3364-1891

○シニアビジネス研究所 ホームページ
http://hito.bz

○背景
高齢社会を迎えてシニアビジネスに注目が集まっています。
しかし、シニアビジネスはシニアを消費者としてとらえるマーケッティングからの視点で注目が集まっているものです。
シニア自身は社会的にリタイアを求めているのではなく、もっと働き続けて社会と接点を持っていきたいというのがアンケート結果に現れています。

しかし、サラリーマン社会(勤労者)で長く過ごした結果自ら発想し、行動し、開拓していく起業精神が薄れております。どうしても雇用を望んでしまうのではないでしょうか。
残念ながら高齢者の雇用は、軽作業や清掃、管理人などがほとんどで、ホワイトカラーの方には、どうしても抵抗があるのではないでしょうか。ホワイトカラーが求める社会的に有意義で価値ある仕事は雇われない形態で、自立性の高い仕事ではないでしょうか。

自己実現と自己責任は表裏一体です。
生きがいとやりがいは指示され命令されて得られるものではありません。

シニア世代にとっても、自らを消費者だけではなく生産者でもあり続ける生涯現役精神は重要なのではないでしょうか。

少なくとも指示され与えられる人生から、自ら求め行動する生き方を求めるアクティブシニアであるべきなのではないでしょうか。

シニアビジネス研究所はこのようなアクティブシニアであろうとされる方、また、より若い年代の方でも今から高齢期に備えて自立した人生を送ろうとする方へ情報をお伝えし、またあらたなビジネスとの出会いの機会をつくるものです。不慣れ、不安な新たな展開に対し、シニアビジネス研究所は支援いたします。

皆様のご利用、ご活用いただければ幸いです。

○シニアビジネス研究所 プロジェクトメンバーの特長
シニアビジネス研究所の強みは、プロジェクトメンバーそれぞれ全く異なるビジネス人生を歩んだことによる個々の多岐にわたるスキル、経験の集団で“これからのシニアの働き方”を研究、実践している点です。

研究所員共通の経験は、大企業や大組織員を経験したのち、シニアの新しい働き方、雇われない働き方を長年試行錯誤しながら実践しています。

プロジェクトメンバー各自それぞれは、自らの判断と決断により、起業、個人事業、執筆、出版、コンサルタント、講師、代理店など異なる道を歩みながら、様々な成功と失敗を経験しました。大企業、大組織に属することで実現可能なビジネス、それによる個人的なメリット、一方それによるデメリットを知り尽くしたメンバーです。

低成長時代、少子高齢化社会では、組織や国家に依存する、また定年後も長年所属していた組織に依存、現役世代・若年層たちにお世話になる(寄生する)ことには限界が見えています。年金、医療、企業、年功序列・・・・・。

シニアビジネス研究所は、自分の経験や知識を活かし、個々の納得する独立した生き方により、社会的課題を解決し、収入を得ることを目指すプロジェクトメンバーにより運営されています。

自治体や政治、また従来の大企業中心の経済システム、政治システムでは解決不可能な社会的課題の解決、少子高齢化社会時代・シニアの新しい働き方の実現を実践するメンバーが集っています。

この考え方は、超高齢化社会において発生する様々な社会的課題を、インターネット、ICTを活用し、解決しようとする総務省の「スマートプラチナ社会」構想もスタートしており追い風です。

メンバー一同はサラリーマン時代では出来なかった新しい自己実現と新たな収入を実現しています。

シニアビジネス研究所の強みは、プロジェクトメンバー一同が新しいシニアビジネスに取組んだ経験と実績があり、事業や商品を創造する思考スキルと独自体制があることです。

いまだに解決策、答えが見いだせないシニアの新しい働き方、雇われない働き方に試行錯誤挑戦する経緯と強い絆、それにより新規事業、新商品を開発した実績は、シニアビジネス研究所だけが唯一保有する財産です。

私たちは、個々の力を発揮しながらもメンバー互いの立場を尊重し強い絆により新しいスタイルの新規事業、新商品の創造を実現してきました。

研究所といっても私たちは、特許技術を開発する科学者の集団ではありません。

世の中に存在する社会的課題に対してIT技術、インターネット、そしてシニアメンバー個々の持つスキルやコンテンツ、人脈を組み合わせた新しいサービスビジネスの開発です。

ビジネスを開発することと同時に、「シニアの新しい働き方」を研究開発し実践してまいります。現在取り組んでいる「アクティブシニアで構成するプロジェクトによるビジネス開発」は、シニアの新しい働き方の一例と考えています。今後、更に新しいシニアの働き方を研究開発し、自ら実践してまいります。

○シニアビジネス研究所 事務局
株式会社 パワーミュージック
東京都新宿区百人町 2-12-15
TEL:03-3364-1891

○シニアビジネス研究所 ホームページ
http://hito.bz

2月19日(木)DMW東京 定例セミナー「ECの伸び悩みを打開するためのコールセンター革新」

私が理事を務めるダイレクトマーケティングワークショップ DMW東京(www.dmw-japan.org )の定例会をお知らせさせていただきます。

1人でも多くの皆さまのご参加をお待ち申し上げております。

以下案内文書転載

www.dmw-japan.org ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2015年2月 DMW東京

コールセンターからマーケティングセンターへ- ECの伸び悩みを打開するためのコールセンター革新 -
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ DMWT-290 www.dmw-japan.org

●テーマ:

コールセンターからマーケティングセンターへ
- ECの伸び悩みを打開するためのコールセンター革新 -
●語り手:

情報工房株式会社
代表取締役 宮脇 一さん
●日時:2015年2月19日(木)
開場 18:30~
ワークショップ 19:00~20:30
のみなーる   21:00~

●会場:株式会社アサツー ディ・ケイ 第1プレゼンテーションルーム
東京都港区虎ノ門一丁目23番1号 虎ノ門ヒルズ森タワー 13階
https://www.adk.jp/company/relation/

※当日の連絡先 担当:児玉 090-4131-1440

●入館手続きについて
1.DMW事務局よりお送りする受付メール(後日配信されます。)を
印刷して頂くか、携帯画面で見られるようにご準備頂きます。

2.虎ノ門ヒルズ2F受付で受付メールで入館受付番号をご提示(印刷か携帯画面)

3.受付にてゲストカード発行

4.3Fに上がって頂き、エレベーターで13Fへ

5.エレベーターホールから食堂及び打ち合わせルームのあるスペースへ入る

6.右側へ進んで頂き、一番奥にあるプレゼンテーションルームへ
●会 費:

ワークショップ 会員=無料、ゲスト=5,000円
のみなーる/割り勘

※初回参加キャンペーン実施中!!※
ゲスト登録で、初回及び2回目のご参加者は、会費が3,000円になります!
寒い日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

Windows95の発売から20年を経て、生まれた時からインターネットのある生活を送ってきた子供たちが、今年で20歳を迎えます。
こうした中、成熟の兆しが見えはじめたEC業界にとって、売れる仕組みづくりは、かつてないほどに重要なテーマとなっています。

そこで2月のDMWでは、関西に本社を置く元気印のコンタクトセンター・サービス・エージェンシー、情報工房 代表取締役の宮脇さんをゲストスピーカーにお迎えし、「コールセンターからマーケティングセンターへ- ECの伸び悩みを打開するためのコールセンター革新 -」と題して下記の内容をプレゼンテーションしていただくことになりました。

1.ECを取り巻く環境の変化
2.機能しているコールセンターとは
3.「対話」と「教育」の5%ルール
4.センターで作るペルソナデザイン
5.3年後のコールセンター

※内容は変更になる場合があります。
【宮脇さんのプロフィール】

昭和57年11月  日本電信電話公社(現NTT)入社
平成 3年  NTTテレマーケティングセンター(コミュニケーション研究所)勤務
平成 7年  NTTテレマーケティング(現NTTSOLCO)にて東京出向
平成 9年  同社大阪支店設立と同時に責任者として帰阪
平成13年  NTTSOLCO退社
同年 8月  情報工房株式会社 代表取締役に就任

『コンピューターテレフォニー』や月刊『アイ・エム・プレス』に連載多数。
コールセンター発ペルソナデザイン施策に力を入れ展開。
上記施策を中心に、国内外のコンタクトセンターアワードにて様々な賞を受賞。
多業種にわたる企業とVOCをテーマに取り組んでいる。
この機会をお見逃しなく、
1人でも多くの皆さまのご参加をお待ち申し上げております。
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ご出欠のご連絡は2015年2月12日(木)AMまでにこちらへ!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://dmw-japan.org/tokyo/html/form/join/enq_form.html

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●●● (^ ^)/~ DMW東京事務局からのお知らせとお願い m(_ _)m ●●●

DMW東京案内をお受取になられている皆様にお願いです!!
会社名・部署名・所在地・連絡電話番号・Eメールの変更がございましたら
必ずDMW東京事務局までお知らせください。

DMW東京事務局:株式会社ボーダーライン内

〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-3-20
仙石山アネックス106
TEL.03-4455-7691 FAX.03-4455-7692

E-mail dmw@im-press.jp
URL http://www.dmw-japan.org/

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