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AI研究会

私の知人が、新しい団体「AI研究会」を発足しました。以下は、団体が発行するメールマガジンです。お忙しい中とは思いますが、ご確認いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

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以下メールマガジン転載

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『情報経済新聞(★無料AI版)』第5号です。人工知能AI
分野、特にAIマーケティング分野の確立と普及を目指してい
ます。配信は無料ですが、中止をご希望される場合は下段まで
お知らせください。
ecken@ceres.ocn.ne,jp AI研究会・事務局まで
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———— 編集長 土屋 憲太郎 ————

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◆◇ 無料配信・第5号【抜粋編】の目次です。◇◆
★1.4/12第1回【AI研フォーラム】が新橋で開かれます!
★2.人間中心の【人工知能AI白書2017】支援者募集開始!
★3.東大S教授・早大N教授など、種々相談の結果報告へ!
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★少しづつですが春の天気に戻りつつありますね。4/12講演
1の櫻井豊氏の略歴=東京銀行(三菱東京UFJ銀行)OB。
ソニーのネット銀行設立メンバーを追加しました。

★また4/12講演2の曽谷英司氏の講演の概要をミュニケーシ
ョンロボットなど分りやすくしました。

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★1.4/12第1回【AI研フォーラム】が新橋で開かれます!
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★講演1の講師=RPテック 取締役の※櫻井豊(さくらい・
ゆたか)氏は、その著書=『人工知能が金融を支配する日』
でその実力ぶりを高く評価された、新進気鋭のAIエンジニ
アであり、著名なAIコンサルタントです。その簡潔で説得
力の高い論文・寄稿・講演にはすでに定評があります。

※東京銀行(三菱東京UFJ銀行)OB。ソニーのネット銀行設
立メンバー。

★講演2の講師=日立システムズ・ロボット事業推進部・部長
の曽谷英司(そたに・ひでじ)氏は、ロボティクス導入に向
けた的確なコンサルからメンテナンスまで一括して引き受け
られるロボティクス分野の実務の第1人者です。

★【会場】は下段の※『新橋ビジネスフォーラム』です。日程
は、4/12(水)14:30~16:30です。住所は:東京都港区新
橋1-18-21 第一日比谷ビル8F です。JR新橋駅・徒歩3~
4分のビルの8階の大会議室(定員100名)です。

※ http://biz-forum.jp/access.html

★お1人様での参加費は8,000円ですが、複数の皆様でのお申
し込みや学生さんのお申し込みを心から歓迎します。

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・お2人様でのお申し込みの場合の参加費は7,000円です。
・3人様でのお申し込みの場合の参加費は6,000円です。
・4人様でのお申し込みの場合の参加費は5,000円です。
・学生さん(大学院生さんを含む)には、学割があります。
参加費は5,000円以下です。※ぜひお問い合わせください。
※事務局・編集部・土屋: ecken@ceres.ocn.ne.jp
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★お申し込みの期限は4/7(金)です。4/10(月)までに事前
のお振り込みを必ずお願いします。

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■4/12(水)第1回『AI研フォーラム』14:30~16:30.
※会場は:【新橋ビジネスフォーラム】です。
http://biz-forum.jp/access.html
最寄り駅は:JR新橋駅、銀座線新橋駅、徒歩3~4分です。
住所は:東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル8F
電話番号とFAXは:TEL:03-5843-9169 FAX:050-3488-2378
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◆講演1のテーマと講師:(14:30~15:15)
『人工知能AIが金融を支配する日』
リサーチアンドプライシングテクノロジー株式会社
(RPテック)取締役 櫻井 豊氏
http://www.rptech.co.jp/corporate.html
◆講演の概要:
1.金融には「経験と勘」的アプローチと「数理統計」的
アプローチがある。
2.20世紀はおおむね失敗だった金融のAI利用
3. 近年の機械学習とAI技術のもつ可能性
4.資産運用業界:ロボット圧勝の状況は短期取引から中
長期へ
5.金融のマーケティング:人間とロボットはどちらが信
用できる?
6.信用リスク評価:経験と勘よりデータ・マイニング
7.日本の金融界の現状と課題
8.未来の金融マンの役割は?
ー当日は以上のような要点を中心にお話しする予定です。
◆櫻井豊(さくらい・ゆたか)氏の略歴:
・1986年早稲田大学理工学部数学科を卒業し、東京銀行
(三菱東京UFJ銀行)入行。
・2000年にソニーのネット銀行設立メンバーとなり、ソニ
ー銀行執行役員市場運用部長などを経て、2000年からリ
サーチアンドプライシングテクノロジー株式会社取締役。
・入行以来ほぼ一貫して金融市場におけるさまざまな金融
商品を用いたトレーディング、資産運用などの業務に従
事。金融市場の実態、理論とそこで使われれる技術を熟
知する。著書に『数理ファイナンスの歴史』(きんざい)
『人工知能が金融を支配する日』(東洋経済新報社)な
どがある。
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◆講演2のテーマと講師:(15:15~16:00)
『ロボットと豊かな社会を作るロボティクスサポート
サービス』
(株)日立システムズ
金融営業統括本部 本部主管兼ロボット事業推進部
部長 曽谷 英司氏
http://www.hitachi-systems.com/ind/robotics/
◆講演の概要:
いよいよ到来するロボット時代に備え接客や案内を行
うサービスロボットやドローンの導入コンサルティン
グからアプリケーション開発、設置、運用までワンス
トップでサポートするロボティクスサポートサービス
をご紹介します。
・コミュニケーションロボットの説明と導入事例
・装着型ロボットの説明と導入事例
・ドローンの説明と導入事例
ー当日は以上のような要点を中心にお話しする予定です。
◆曽谷英司(そたに・ひでじ)氏の略歴:
1962年生まれ。明治大学商学部卒。1985年日立ビジネ
ス機器入社、会社統合により2011年より(株)日立シ
ステムズとなる。 一貫して金融機関に対する営業を担
当、2016年4月より現職となる。
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■Q&Aと名刺交換の時間:(16:00~16:30)
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◆4/12(水)14:30~16:30の第1回『AI研フォーラム』
に参加します。
・氏名(フルネーム):
・勤務先:
・その住所:〒
・部署名:
・お役職:
・連絡先:eメール:
・電話番号:
★参加費は下段の通りです。学割もあります。お問い合わせ
ください。
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・お1人様での参加費は8,000円です。
・お2人様でのお申し込みの場合の参加費は7,000円です。
・3人様でのお申し込みの場合の参加費は6,000円です。
・4人様でのお申し込みの場合の参加費は5,000円です。
・学生さん(大学院生さんを含む)には、学割があります。
参加費は5,000円以下です。ぜひお問い合わせください。
ecken@ceres.ocn.ne.jp 事務局・土屋
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★参加費のお支払方法です。4/7(金)までに銀行振り込み
をお願いします。振り込み先は下段の通りです。
・三菱東京UFJ銀行 新橋支店(433)
・普通口座 4046687
・EC研究会事務局
主催:一般社団法人 人工知能AI研究会 事務局
★お申し込みは:eメールでお願いします。
・eメール: ecken@ceres.ocn.ne.jp
・AI研のホームページ: http://ai-labo.org/ からもお
申し込みいただけます。
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★2.人間中心の【人工知能AI白書2017】支援者募集開始!
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●文理融合型で人間中心の【人工知能AI白書2017】(以下
【AI白書】)8月出版に向け、クラウドファンディング
分野のパイオニアで、大口に強い※READYFOR(以下、レデ
ィーフォー)さんでの支援者募集がいよいよ始まりました。

●早速ですが、以下をご覧ください。

※ https://readyfor.jp/projects/2929aiken11876

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★3.東大S教授・早大N教授など、種々相談の結果報告へ!
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●3/29東大S教授と、また3/31早大N教授と種々相談させて
いただきます。

●東大S教授には『日本オンラインショッピング大賞』の初
期からの最終選考委員をお引き受けいただきました。

●早大N教授には、『日本オンラインショッピング大賞』な
ど、その後の最終選考委員をお引き受けいただきました。

●(1)4/12の第1回『AI研フォーラム』や(2)文理融
合型で人間中心の『人工知能AI白書2017』出版に向けた
ご相談などに乗っていただく予定です。

●具体的で発表できる内容などにまとまりましたら、早速そ
の結果を報告させていただきますので、どうぞお楽しみに
・・・。

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●以上、今回は第5号【抜粋編】をお送りしました。今後と
もどうぞよろしくご愛読くださいませ。

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AI研究会(第2次・EC研究会)事務局・編集部
代表理事 土屋 憲太郎 『情報経済新聞(AI版)』編集長
★今年8月をメドに“人間の、人間による、人間社会のための”
=人間中心の『人工知能AI白書2017』を出版する予定です。
★上記出版に向けて【支援者募集のキャンペーン】=クラウド
ファンディング(=レディーフォーさんのご協力をいただき)
を開始しました。期間は=3/21(火)~6/19(月)。目標金
額は400万円(1口1万円です)です。ぜひご支援・ご購買を
よろしくお願いいたします。
https://readyfor.jp/projects/2929aiken11876
★事務所の新スペースとして、2月から、中央区銀座6-12-10
旭ビル3階を、商談ルームとして活用し始めました。
★AI研のホームページは下段の通りです。ご覧いただければ
幸いです。 http://ai-labo.org/
〒167-0022 東京都杉並区下井草3-14-18・201
TEL: 03-6913-9103 FAX: 03-6913-9104
eメール: ecken@ceres.ocn.ne.jp
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以上

安全・安心・高機能な防災用品をマンション管理組合へ! 〜防災用品アドバイザー募集説明会3月16日開催のお知らせ〜

プレスリリース : 安全・安心・高機能な防災用品をマンション管理組合へ! 〜防災用品アドバイザー募集説明会3月16日開催のお知らせ〜

防災用品アドバイザーは、マンション管理組合・町会・自治会に対し、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に2015年より活動しております。

首都直下地震時の通電火災による延焼は喫緊の課題であり、これを防ぐためにはマンション管理組合・町会・自治会が居住者全戸に「感震ブレーカー」の設置が必要です。
既に東京都大田区のマンション等で「感震ブレーカー」の全戸設置が始まりました。
また、東京都北区では平成29年度から特定地域2500戸に感震ブレーカーの無料配布を行うと発表しました。
防災用品アドバイザー制度の主催団体「防災用品アドバイザー協会」は、これらの導入事例をもとに防災用品アドバイザー募集説明会を3月16日開催します。

防災用品アドバイザー募集説明会 概要
【参加対象】防災用品の営業または設置工事に興味をお持ちの方。
【参加費】 無料(予約要)
【日 時】 3月16日(木曜日)午後6時から8時まで
【場 所】 東京都北区赤羽北2-1-1
【講 師】 防災用品アドバイザー協会 代表 古橋 俊夫
【主 催】 防災用品アドバイザー協会
【お申込み】協会ホームページ:http://bousai.wol.ne.jp/modules/eguide/event.php?eid=1

防災用品アドバイザー募集説明会の目次
1)防災用品アドバイザー協会について
2)防災用品「感震ブレーカー」について
○感震ブレーカーの機能と役割
○「通電火災」について
阪神淡路大震災の状況、東日本大震災の状況、熊本地震の状況
首都直下大震災の予測
政府および地方自治体の取り組み
○マンションへの導入方法
事例紹介(一棟全戸への営業方法、分電盤の種類、マンション住民の声など)
○感震ブレーカーの設置方法(実技)

協会ホームページ:http://bousai.wol.ne.jp/

■防災用品アドバイザー協会
防災用品アドバイザー協会は、防災用品アドバイザーを養成および営業支援し、町会・自治会、マンション管理組合へ、安全・安心・高機能な防災用品の普及促進を行うことを目的に設立しました。
防災用品アドバイザーの活動は、国や地方自治体が取り組む防災・減災対策と地域や個人の安全・安心な生活を結ぶ架け橋となる社会貢献活動です。

首都直下地震時の「通電火災」によるブロック内火災防止を目指した「感震ブレーカー」の普及促進を行っております。「感震ブレーカー」は、阪神大震災で大発生したブロック内火災を教訓に、政府、地方自治体が設置を推進している防災用品です。木造住宅密集地域では、補助金が導入され内閣府は、首都直下地震や南海トラフ地震に備えるため、今後10年で世帯普及率25%を目指しております。
しかしながら、マンションは木造密集地域よりさらに高密度な住宅です。防災用品アドバイザー協会は、マンション一棟全戸設置導入を促進し、マンション住民の安全・安心へ貢献してまいります。

当協会の今後の目標は、以下のとおりです。
・地域100団体(マンション管理組合・自治会・町会)へ感震ブレーカーを導入
・防災用品アドバイザー100人を養成、全国へ地域拠点を新設、現在の首都圏展開から全国展開へ規模拡大
・防災用品アドバイザー協会提案商品を100商品へ拡充

■ 代表 古橋俊夫について
防災用品の中でも特に感震ブレーカーが社会的重要性、緊急性が高いにも関わらず普及が進まないことに着目し、セミナー、講演会を開催し普及活動を行う。昨年は、防災用品アドバイザー協会を設立、テレビ朝日 情報番組からの取材を受け、「感震ブレーカーは、個人個人の意思で購入するのではなく地域ぐるみで導入することが重要」と説明、全国放映。
【本件に関するお問い合わせ先】
防災用品アドバイザー協会 代表 古橋俊夫

〒302-0104
茨城県守谷市久保ケ丘4-27-7
http://bousai.wol.ne.jp/